朝晩1日2回、スキンケアの最後に
アイクレマは、洗顔後、化粧水や乳液などで肌を整えたあと、スキンケアの最後にお使いください。
朝と夜の1日2回を目安に、目の下や目尻など、乾燥やハリ不足が気になる部分へやさしくなじませます。
※スキンケアに慣れていない方は、アイクレマだけでお使いいただいても問題ありません。まずは続けやすい形で取り入れてみてください。

両目で約1cmが目安
使用量の目安は、両目で約1cmです。
一度にたくさん塗るよりも、適量をやさしくなじませることがポイントです。目もとは繊細な部分なので、強くこすらず、指の腹でやさしくなじませてください。

アイクレマ|おすすめの使い方
ポイントは、やさしく引き上げて、こめかみで3秒キープすること。毎日のケアに取り入れやすい、アイクレマならではの3ステップです。

指で温める
洗顔後やスキンケアの最後に、約1cmを指にとります。人差し指同士で軽く温めることで、クリームがやわらかくなじみやすくなります。目もとにのせる前の、ひと手間として取り入れてください。

引き上げる
目頭から目尻、そしてこめかみに向かって、アイロンをかけるようなイメージでやさしく伸ばします。強く引っぱらず、指の腹でなめらかに広げることがポイントです。

3秒ロック
こめかみまで引き上げた状態で、3秒キープ。肌表面をやさしく包み込み、ハリ感のある目もと印象をサポートします。
目もとに使うときのポイント
目のキワに入りすぎないよう注意しながら、乾燥が気になる部分にやさしくなじませます。
強くこすったり、引っぱったりせず、指の腹で軽くなじませるのがおすすめです。
朝に使うときのポイント
朝は、洗顔後に化粧水や乳液などで肌を整えたあと、アイクレマを目もとになじませます。
アイクレマがなじんでから、日焼け止めなど次のケアに進んでください。
べたつきにくい使用感なので、朝の身だしなみケアにも取り入れやすい処方です。
まずは1本。3カ月を目安に。
目もとケアは、毎日の積み重ねが大切です。
まずは1本を使い切ること。
そのうえで、肌の乾燥や生活習慣による印象変化に向き合うために、3カ月を目安に続けてみてください。
清潔感のある大人の目もと印象を保つための習慣として、朝晩のケアを無理なく続けることがポイントです。

